Ayutthaya

13世紀にはインドシナ半島最大の町として栄え1350年ウトン王によってこの町を首都としたアユタヤ王国が成立し17世紀には国際的な貿易都市として繁栄した 西はペルシャ、ヨーロッパ諸国、東は日本、中国と外交通商関係を持ち東洋のベニスと呼ばれていた

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