Echmiadzin Cathedral

アルメニア正教の総本山 聖グレゴリウスはこの地でキリストが降りて金の金槌で地面を打つのを見 たことからこの地に木造の教会を創建し301年アルメニアはキリスト教を世界最初の国教とした その後5世紀になると石造りに改修され7世紀17世紀の改修を経て19世紀に宝物館が増設されキリストの脇腹を刺したと伝えられる槍やノアの方舟の破片といった教会の秘蔵の聖遺物や宝石付きの十字架など祭礼に使う品々が展示されてい る

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