Rigas Doms  Riga

1211年アルベルト司教により創建され13世紀のロマネスク様式改修15世紀のゴシック様式改修18世紀のバロック様式改修が混在して残っている バルト三国中でも最大規模の中世大聖堂である

Pipe Organ

1884年に完成したパイプオルガンは最も古いものの一つで6,768本の音色パイプと124本の空気調節パイプからなり9オクターブ半の音色を奏でる巨大なもので夕刻の演奏会を楽しんだ

Stainedglass

リガの歴史を表わしたステンドグラス群が美しい

Weathercock

修道院に残る尖塔にあった初代風見鶏

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